戦うカタツムリの主張
07で落ちたら、潔く撤退します。
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もう短答か。
2006年 12月 03日 (日) 03:24 | 編集
もうそろそろ短答答練が始まる。
入門生と上級クラスの違いは、教室の雰囲気。
入門生はまだどことなくあどけなく、大学の延長みたいなノリがあるな。
それが微笑ましくもあり、腹立たしくもあり。

も ま い ら 、 廊 下 で 騒 ぐ な や !

自習室に響いてんだよっ
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ワリキリ
2006年 11月 30日 (木) 01:04 | 編集
租税なんだけど、結局もう暗記しかねーな。
これはどういう背景なんだろうとか考えても、所詮お上の決めたこと。
こういう風になってるということは、丸ママ覚えるしかねーんだろーな。
税法って、理屈を考えるより暗記する方がコストパフォーマンス的に良いと思う。
本試験で理論がかなり出たらばっさりだが、そういう論点?は予備校がちゃんとしっかりチェックしてくれてるだろう。頼むわ。
理屈は解ってないけど、手が勝手にシコシコ動くアレと同じだと思えば、さして苦痛でなくなってきた。

それよりも、暗記だけで乗り越えられないのが簿記だと思う。
それに、簿記は財表とも絡んでるので、ちゃんと勉強すればシナジー効果も得られるであろうし。

全く手をつけてない経営学は短答後に手をつけるべきか。ウーム
実は、この「チラ裏」カテゴリはさらに隠しファイルがあって、本試験終了後に自動的に公開されるような設定になっている。
もちろん、漏れは受かる前提で書いているので、もし落ちていたら、こういう風に勉強すれば落ちるのね、と思って参考にしてもらえば良いかと。

せめて科目合格とれればいいなー、って弱気になるなよ年内で。と自分自身を鼓舞しておこう。
答練なんだよな。
2006年 11月 29日 (水) 01:53 | 編集
来週から答練が始まる。
短答、論文を含め少ないときで3つ、多いときで5つ。
ほぼインプットが皆無な状態で答練を受ける意味があるのかどうか、俺には解らない。
が、来年の試験に合わせるためには、ここで予定を狂わせてはいけない。
俺がどんな条件で参戦したにしろ、試験日も何もかも変わらないのだから。

租税法がわからない。
わからないというのではなく、単に暗記しようと思うから進まないのだ。
講義を聴いていて理解できないところはないが、問題を解こうとするととけない。
仮に答えが出せても計算過程が書けない。
初っぱなからこんな出だしでは先が思いやられるナァ。
年明け始動までに。
2006年 11月 23日 (木) 00:17 | 編集
今回もまた大きく出た!

年明けたら、短答まで5ヶ月切るってことで、本気になってみた。←計画だけ
最近、上級クラスに行くことが多いせいか、自分は入門をやってないということを忘れてるときがある。
これっていいのか悪いのか。でもまあ、入門クラスと違って、明らかに雰囲気が違うので、この点はいいのかもしれない。

年明けに持って行くレベル
○簿記
ステップ基礎期レベルのものが完全にできるように。
総合問題もできるだけ解いていくようにする。
基礎期のテキストに繰り返し戻りながら、付属問題集の6割とれればよしとする。

●財務諸表論
とにかく企業結合までの部分をパーフェクトにしておく。
習ってないところはやらない。そんな暇ない。
短答で8割とれるレベル

●企業法
資金調達まで終わらせる。
論述の練習はあまりできないだろうけど、できる限り時間を見つけて書く。短答で8~9割とれるレベル。

○管理会計
なんともまだ姿が全く見えない。。。
他の科目をやりながら様子を見ます。

●監査論
監査主体論のところまでをきちんと理解、論述できるようにする。報告論まではさすがに手が回らないと思うので。
短答で8割とれるレベル。

○租税法
とりあえず、講義を聴く、あとは配布問題をしっかりできるようにする。

経営:年明けから。

あとは、メントレ。

これが本当に達成できたら、我ながらすごいと思う。
俺が会計士になることを決めたとき、オークションで教材を大量に落札したのだが、その中で一式譲ってくれた方が合格されたようだ。
なんとも縁起のいい教材なので、大事にあと9ヶ月使おうと思う。
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